次期総理候補・岸田文雄の名語録・名言集

次期総理候補・岸田文雄の名語録・名言集 政治家

昭和57年日本長期信用銀行(現・新生銀行)に入行。衆議院議員の父・岸田文武の秘書をへて、平成5年衆議院議員に初当選。次期総理 有力候補・岸田文雄の数々の言葉・名言を集結!
 

  • 昭和32年7月29日生
  • 衆議院議員 自由民主党
  • 広島県第一選挙区(広島市中・東・南区)
  • 当選9回(初当選以来選挙区連続当選)

みんなで名言集

  1. MediaBox より:

    派閥にはそれぞれ特徴があり、そして人材がいる。それが切磋琢磨することによって、結果として自民党が政権を維持してきた。

  2. MediaBox より:

    政治の判断をする際にどこでトップダウンを使うか。そしてどこでボトムアップを使うのか。
     
    この両方の手法を賢く使い分ける政治、これが結果として国民から信頼される政治。

  3. MediaBox より:

    中途半端な妥協・譲歩によって相手に間違ったシグナルを与えてはならない。

  4. MediaBox より:

    総理から私への禅譲という言葉がよく言われますが、制度としてありえない。戦わなければならない。

  5. MediaBox より:

    次の時代を担えるように力を付けたい。そして、安倍総理の時代が終わった後、総裁選挙にぜひ挑戦したい。

  6. MediaBox より:

    私自身も今の国民が何を求めているか、徹底した現実主義に基づいて動いていきたい。

  7. MediaBox より:

    軍縮や環境、データなどの分野で国際的なルール作りを主導して、日本の存在感を出していくべき。

  8. MediaBox より:

    判断、行動が闇雲に早ければいいというものではない。立場や状況を冷静、慎重に判断しているということ。

  9. MediaBox より:

    (自分の長所を聞かれ)人の話をじっくりと聞けること。1分、2分でも人の話を聞けない政治家って多いですから。あとは辛抱強いこと。


 

 

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