昭和の怪物・東條英機が残した言葉・名言集

政治家

東条 英機は、日本の陸軍軍人、政治家。階級は陸軍大将。栄典は従二位勲一等功二級。 現在の百科事典や文科省検定教科書等では新字体で東条 英機と表記されることが多い。 軍人として陸軍次官、陸軍航空総監、陸軍大臣、参謀総長、政治家として内閣総理大臣、内務大臣、外務大臣、文部大臣、商工大臣、軍需大臣を歴任した。

みんなで名言集

  1. 匿名 より:

    物にはかぎりがありまするが、ただ無限にして

  2. 匿名 より:

    物にはかぎりが

  3. 匿名 より:

    君が代を謡いながら死せり

  4. MediaBox より:

    真骨頂とは何か。
     
    忠君愛国の日本精神。これだけである。

  5. MediaBox より:

    日本は神国である。
    永久不滅の国家である。

  6. MediaBox より:

    当然、戦争における全ての責任は私が背負う。
     
    言うことはない。覚悟はできている。

  7. MediaBox より:

    (辞世の句)
    我ゆくも またこの土地に
    かへり来ん 國に報ゆる
    ことの足らねば

  8. MediaBox より:

    日本をおおっている暗雲はやがて晴れ、
    中秋の名月が拝める日は必ず再来するであろう。

  9. MediaBox より:

    飛行機は機関銃や高射砲で落とすのではなく、気迫で落とすものだ。

  10. MediaBox より:

    日系人よ異邦の国の為に尽くせ