ドラマ「下町ロケット」の名語録・動画・名言集

ドラマ

『下町ロケット』は、池井戸潤による小説およびドラマ。宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く。

みんなで名言集

  1. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 池井戸潤 訴訟を仕掛けたナカシマ工業・三田:
    私は常々、世の中には二つの
    規律があると思っています。
    …倫理と法律です。

  2. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 池井戸潤 ドラマ 銀行から出向してきた経理部長・殿村直弘:
    社長、あなたは夢に愛されている。
     
    だから! 逃げちゃいけないっ。
    お願いだから、諦めないでください。

  3. MediaBox より:

    下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:
    どんな難問にも必ず答えがある。
     
    みんなの力を…
    どうか貸して欲しいッ。

  4. MediaBox より:

    下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:
    あんたみたいな偉そうな
    弁護士はどうか知らない。
     
    技術者は自分の無力さを知ってるよッ!!
     
    毎日壁にぶつかってばかりだ、
    だからこそ毎日必死に腕を磨いて、
    徹夜で開発に没頭している。
    次こそはって信じてるッ!

  5. MediaBox より:

    下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:
    私が今日、娘のことで喜びを
    感じたのは、特許のおかげじゃない。
      
    「このシワをどうやったらもっと
    簡単にのばせるか」ただそれだけを
    思ってアイロンを作り上げた
    技術者の想いがあったから。
      
    そういう技術者の想いを守るために
    特許があるべきなのに…
     
    それに振り回されて、
    金のことしか考えられなくなった、
    そこに技術の進歩はありません。

  6. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部部長・財前道生:
    クソっ、中小企業の社長って人種は…
     
    いつも全て自分の思い通りになると思ってる。

  7. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 ドラマ 技術開発部長・山崎光彦:
    社長は誰よりも体張って、
    リスク背負って、本気で夢を
    叶えようとしてるんだッ。
     
    俺は、そんな社長の下で
    一緒にモノづくりが出来てよかったよ。
     
    この会社に入れてよかった…
    お前らはどうなんだ?

  8. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 ドラマ 帝国重工 宇宙航空部部長・財前道生:
    どうやらここは、
    私の知っている中小企業とは違うようだ。

  9. MediaBox より:

    下町ロケット 名言 池井戸潤 ドラマ 銀行から出向してきた経理部長・殿村直弘:
    ですから社長っ、
    ドンっとぶつかって行きましょうよ!
     
    佃製作所は良い会社なんですッ!!
    元銀行員を信用してくださいっ。

  10. MediaBox より:

    下町ロケット 池井戸潤 名言 主人公で佃製作所社長・佃航平:
    何かを成し遂げようとする夢の前では、
    大企業も中小企業も、帝国重工も佃製作所もないッ。
     
    良いものを作りたいという、
    たった一つの想い。
     
    技術者としてのプライドがあるだけだッ!